かずはソーシャルワーカー系の相談屋、ありは元保育士の子育て系ネット情報屋。かずとありの様々な興味のあることを裏もとらずに、ダラダラとやり取りしていきます。
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じわじわといまだに広がっているインフルエンザ。。。。しつこいね〜お互い免疫は高めておきたいところ(*^_^*)でも、この気温の変化は結構きついです。
うちに居る推定年齢20歳くらいのお婆ニャンコもきつそうだよ20歳位ってのも定かじゃあないんだけどさ。もともと捨て猫だし〜〜〜〜〜 もしかしたら20歳超えているかも。。。。と、こんなニャンコですがいまだに元気!!!!でも冬と夏はきついみたいでほとんど動かないよ。この夏も乗り切れるのかな? そろそろ梅雨も半ばかと思われるわけですが、、、、、、、毎年毎年、全国どこかで起こる事件がありますね〜(-_-;) そう熱中症です。お年寄りもそうですが、小さい子供が犠牲になる事が多い。ついこの間もありましたね。車に7時間放置。。。。。 その理由が「寝ていたから」。。。。言い方悪いけど。。。。普段車を運転している人ならすぐにわかると思うんですよ。車の中がどれだけ暑いか。。。。。 もちろん日陰においていたとしてもです。それがわからないっつうのはどうゆうことなんでしょうね〜〜 普段は冷房がんがんにして走っているんでしょうか?考えが足らな過ぎると思うんですよね〜〜〜 しかも、子供ってまだまだ体温調節が出来ないですから、ちょっとした事が命取りになるんです。大人とはかなり違うって事を知ってほしいですね〜〜〜 これは動物にも当てはまりますから、昼間ペットに留守番をさせているお家は注意が必要ですよね。 対策としては、密閉しないように、出来れば風が入るようにすること。水分を十分に摂取できるようにする事が大事ですよね。これから増えるので熱射病には注意しましょう ![]() |
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計画性というか、継続性が無かったかもね。
結構しつこいタイプだとは思うんだけど、書き留めたりする事が苦手なのかもね。 ものぐさってことか・・・ インフルエンザね、大変な騒ぎだわ。 茨城でもね、公民館やら何やらの人が集まる場所は入り口に手を殺菌するためのアルコールが置かれているよね。 手にシュッってして塗りこむのね。 ほとんどのところは、液体が霧状に出てくるやつだけど、保健所だったかな?ジェル状のやつだったね。 この騒ぎで保健所職員は、土日もゴールデンウィークも無かったそうな・・・かわいそうに。 まだ、終わったわけじゃないのだろうけど、一段落かな。 でも、ありちゃんが懸念しているように、秋以降に症状が酷いものが出てくるかもしれない過去の事例もあるらしいぞ。 施設職員(その家族もね)は、気をつけないとね〜。 7日は、プレイバックシアターに参加して、つくば市のゆかりの森に行ってきたけどそこの入り口にもあったね。 先月のギターの会をやった公民館にも、アルコール消毒。 消毒も大切だけど、生活のリズムや毎日を楽しむことも大切。 自分自身の抵抗力もあげとこね〜〜。 さあ今月は、俺が理事長をしているNPOアストリンクの決算月。 そのアストリンクの理事長として、里芋の会っていうひこもりやらの親の会に講演(と言ってもちょっと話しにって感じかな?)行ってきたよ。 30分ぐらいの内容を話すと言ったけど、15分ぐらいオーバーしたかな。 それで、質問はなさそうな雰囲気だったんだけど、結局は一時間以上質問時間になった。 とても勉強熱心な親御さんたちで、良いやり取りができたんじゃないかと思うよ。 その後の3グループに分けたグループミーティングも良い感じだったね。 こういう場所が、少しでも増えていけば良いなと思うんだよね。 アストリンクとしいて、ちょっとがんばろうかな。 かず |
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急にどばっと書いたと思ったらまた書かなくなったか!!!!書きだめか!!!!(-_-;)
計画性がないね〜〜〜〜 と、あんまりたくさん書いてあったので、全部スルーで行きたいと思います。 え〜っと、ここの所騒がれていたものでは新型インフルエンザがありますね〜〜〜〜 日本でもじわじわと広がってきているようですが、まだ死亡者は居ませんね。 海外でも当初に比べれば亡くなっている方は少ないようで。。。。。 こうなると始めのほうにかかられて亡くなった方はお気の毒だな〜と思ったりするのです。 これから梅雨の時期になり湿度が高くなるとインフルエンザも少し落ち着くんでしょうが、うちのような施設職員からすると、秋から冬に再度広がるんじゃないかと心配になるんです。 どこの施設でも同じだと思うんですが、おおむねそこの場所で暮らしている方と、外から利用しに来る方に分かれると思うんですよね〜〜〜〜 外から来る方何かしら運んできてしまったら、施設内では驚く速さで広がりますからね〜〜〜(-_-;) まだ体力のある人ならいいですけど、老人施設みたいな所では怖いだろうな〜〜〜〜と思ってしまうのでした。 ![]() |
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ありちゃ〜ん、長い間、ブログを書かなくて俺が悪かった〜。
謝るから、少しで良いから書いてちょ(T_T) 昨日は、音楽部で恒例のギターの会を開き、参加者11名もあつまったぞ。 レベルは、Gってどう押さえるの?って人から、プロの方ですか?と言うぐらい幅があるのに楽しくやってるっす。 ウクレレも2本あったなぁ。 最初に自己紹介する程度で、後は適当。 一人で黙々と練習する人もいれば、5人ぐらいでやってたり、おしゃべりだけだったり。 全体での明確な目的は無いからギターを持ったフリースペースって感じだね。 次回は、6月20日(土)15〜18時、二の宮公民館音楽室。 よろしくね〜〜。って、音楽部のページ作らなきゃね。 園芸部もかぁ。 かず |
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今日は、茨城県精神保健福祉士会の定例総会と研修会。
水戸まで行って来たぞ。って、ありちゃんは、どこに行ったんだ。ブログを書いてくれっての。 総会は、決算や予算などの議事をこなしていって、後半の研修会は、茨城県の動きとして保健福祉部の方と日本精神保健福祉士会の理事が話をしてくれた。 前者は、一番力を入れていることとして、精神科救急医療システムの整備と自殺者対策。 夜間や休日の精神科の救急はまだまだ未整備で、様々なところに無理があるんだよ。 そして、茨城は、自殺死亡率(人口10万人当たり人数)26.2人で全国17位。 全国順位としても、上昇気味。 全県的な対応が望まれるところだよね。 後者は、障害者自立支援法の見直しとPSWについて。 精神保健福祉士は、生涯研鑽を積まなきゃいけないということで、いろいろな研修があるんだけれど昨年から大きな流れとして、「研修認定精神保健福祉士」制度が出来た。 国家資格に受かっただけじゃなくて、更に協会の中でも勉強し続けてるよってものなんだけど、知らない人が見たら研修だけで受かった精神保健福祉士で、実務を知らないんじゃないの?ってイメージがしないかな?どう思う? 頭に「研修認定」がつくとイメージダウンじゃないかな?まっいいか。 まあ、俺も何かしら活動をしていかないとね。 何が出来るか具体的には良くわかっていないのが自分の能力の限界だけれど、とりあえずは明日、つくばの二の宮公民館でギターの会をするから、ありちゃんも気が向いたら参加して。 かず |
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今まで多くは無いけれど、いろいろな有名人に似てるって言われてきた。
槇原敬之さんだったり、V6のイノッチだったり、野茂英雄さんだったり、ユースケ・サンタマリアさんだったり、Every Little Thingのギターの人だったり・・・ 最近、久々に似ていると言われた新作? う〜ん、共通しているのは太い眉毛か?たれた目か?上を向いた鼻か?厚い唇か?間抜けなキャラか? ありちゃんは、どう思う? かず |
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昨日は、茨城ダルクのスタッフを2名お迎えして、薬物に関する勉強会。
「自分たちもスタッフと言っても、いつ薬物を使ってしまい利用者に戻るか分からない。あえて自分の恥をさらすことが自分たちの役目だと思っている。」という言葉には、実感のこもった生の声を感じたよ。 ありちゃんは、薬物の話は興味があるかい? 体験談は、書籍やここにあるから読んでみてね。http://www004.upp.so-net.ne.jp/i-darc/、http://www21.ocn.ne.jp/~darc/。 覚せい剤を売ることで成り立っている国があり間接的に日本も関与していること、今、日本でも薬物は簡単に手に入ってしまうこと、大麻を無料で配ってそれを覚せい剤に依存薬物を変える事は容易に起こること、女性のほうが薬物依存をしやすいけれど体で薬物代を稼げてしまうので支援に繋がりにくいこと、薬物依存からある程度回復して元気そうに見えても就労は難しいこと、薬物依存支援は行政からの支援が受けにくい現状であること、ダルクの施設を作ろうとしても地域で反対運動が出やすいこと等々をざっくばらんに話してくれたんだ。 どれも迫力があって心に残っているんだけれど、一番印象に残っているのは、「一番危ない薬物って何だと思いますか?」と言う質問からの話。 それはアルコールだって言うんだよ。 ほとんどの人が危険だとは思っていない薬物。だからこそ乱用されて後々肝臓等をやられて取り返しのつかないことになる。 「薬物をやめた自分たちと酒を飲み続ける皆さん、数十年後にどうなっているでしょうね?」の言葉にはドキッとさせられるよね。俺はあまり飲まないけれど、ありちゃんは酒好きだったよね? そのついでと言っては何だけれど、大麻は危険だと言うこと。 統計とか科学的根拠に基づいている話しではないけれど、覚せい剤でおかしくなった人より大麻でおかしくなった人の方が回復が難しいと実感していると話していた。 アングラっぽい人たちが主張する、大麻は安全。 その根拠として合法の国があるからだという場当たり的な言葉より、やっぱり現場を見ている人の言葉には説得力があるね。 危険な薬物、危険じゃない薬物ではなくて、過剰な摂取は危険だと言うことかな? 危険だと思わないで依存する確立が大きいと言うことは、過剰摂取をしやすいと言うことだよね。 (薬物じゃないものでも、過剰摂取は危険だよね。塩や砂糖、油の過剰摂取で苦しんでいる人は多いだろうね。) 最後に、事実を押し隠しても現状からすると意味が無い。現状を知って、その上で使わないと言うことを選択することが大切だと言っていたね。 かず |
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ありちゃんとっては、うつ病って身近な病気かな?
最近は世間でも、かなり知れ渡ってきたところだと思うけれど、まだまだ、隠されていて実際に家族や周りの人がうつ病になったら、どの様に対応してよいか分からないと言うのが現状だと思う。 情報が氾濫していて変な伝わり方をしてしまうこともしばしば。 (偶数月に、取手市のほうで「うつを考える会」を開いているから興味があれば参加してみてね。) どうしても、一つの情報があると日と方向に流れてしまう、片方の面だけを見てもう一つの方の性質を見なくなるのは人間の性なのかもしれないね。 どの様なものでも良い面と悪い面があって、それをどの様に使っていくかがとても大切なこと。 さて時事通信社の記事で、抗うつ剤のSSRIの服用と暴力との因果関係に対して否定できないと厚労省が調査結果を発表したとのこと。リンクはいつ切れるか分からないから追記にコピーしとくね。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090508-00000261-jij-soci 今まで、少量でも効くし副作用も無いって単純に考えてた人が、SSRIがむちゃくちゃ怖いって極端に考えなきゃ良いなあって思うよ。 全てを薬のせいにしたりね。 うつ病関連と言ったらとつなげたら語弊があるけれど自殺の統計の話。 2008年で、自殺者が11年連続で3万人を超えたらしいね。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090514-00000039-jij-soci しかも30代が、統計の残る1978年以降最多になったことが警察庁のまとめで分かったんだって。 ささやかでも、この流れに抵抗したいと思う今日この頃だよ。 かず |
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なんか急に戻ってきていっぱい書いたね〜書きだめって感じかな?
八丈島か〜いいね〜行ってみたいね〜 旅行なんてほとんど行かないからさ。行っても他人任せだし(^_^;) もちろん1人旅なんてしたこともないしね〜ただ迷子になってプチ旅行にはよくなってるけど。。。。。 食べ物ね〜食べられないものがあると大変だよね〜というありもアレルギーがあるからね。悪いけどほとんどのものは食べられないね。 だって油アレルギーだから 揚げ物はもちろん、肉の脂身、魚の油もだめなんだよね〜家ではアレルギー対応の油使ってるけど、外では怖いよね〜と言うことであまり外食もしないしね〜〜〜う〜んケンタッキーのフライドチキンが食べたい。。。。 |
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利根町社会福祉協議会と若年者社会参加支援普及協会アストリンクが協力して、ひきこもり不登校等の当事者(家族含む)のためのフリースペースを毎月一回先月からはじめたよ。
3月には講演会があって、アストリンク理事長として話してきた写真がここに。 5月からは、協議会内の面談相談と訪問相談もお受けすることになったんだ。 これは、社会福祉協議会としては画期的なことで、ぜひ成功例を実績として残していって、他の市町村にも広めて行きたいと思っているんだ。 そこの担当者がフットワークが良くて理解のあるおかげなんだよね。感謝、感謝。 (もちろん、他の職員や上司の方も理解がある。う〜ん、とても稀有な存在。) ひきこもり、不登校問題は、確かに現時点では緊急性はなくて(と言っても、高齢化しているからある部分は深刻で緊急。)、あまり茨城県内では焦点が当たりづらいけれど、現時点でも様々な問題が隠れていて危険な部分もあるし、将来的には、このままだったら大きな危険をはらんでいるんだよ。 でも何とか、ここから突破口を開いていきたいね。 かず |
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揚げ物はもちろん、肉の脂身、魚の油もだめなんだよね〜
