かずとありの二人言
かずはソーシャルワーカー系の相談屋、ありは元保育士の子育て系ネット情報屋。かずとありの様々な興味のあることを裏もとらずに、ダラダラとやり取りしていきます。

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かず

Author:かず
悩み相談に関するいろいろなことに関わっています。
こちらも読んでみて下さい。
浅色の雲
浅井心理相談室

Author:あり
今は、ネットでだけ活動する、もと保育士、自称「情報屋」。知的障害に関する情報を収集中。
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弁当

先日、理事をしている「とらい」に弁当作りの手伝いをしてきた話をしたよね。
その弁当の写真を撮ってきたよ。
安物携帯のカメラだからあまりよく取れなかったので、今度デジカメ(これも古い型の安物だけど・・・)でとってくるね。
・ポークソテー・スペインオムレツ・赤魚の煮つけ・さつまいものサラダ・にんじんのごま和え・わかめの生姜和え
賄いでちょっと食べたけど本当に上手いんだよ。500円ね。  かず
200806051057000.jpg

テーマ:NPO - ジャンル:福祉・ボランティア


NPOのお菓子

ありちゃ〜ん、また、ぶっ倒れているのかな?
今日は、茨城でネットワークを組んでいる阿見町のNPOのシオン学苑さんの話し。そこでは、クッキーやパウンドケーキを作ってるのね。
製菓事業のホームページはここ。
http://www.npo-zion.jp/confectionery/index.html

今日は、2,000円分を新宿のNPO、新宿救護センターに持ってきちゃった。
ボランティアさん等々に美味しいと好評。
量や味からして、かなり安いと女性からの声。
男性人は、美味いとは言うけれど、値段はどんなもんか分からないと。
実は俺も良く分からん。
けど、味は確だから、ぜひぜひ、ごひいきに。   かず

テーマ:手作りパン - ジャンル:趣味・実用


人材募集

こんにちは〜、ありちゃん。
今日は、新宿救護センター(通称、歌舞伎町駆けこみ寺ね。)に来てるんだよ。
そこが今度、リニューアルする予定。で、人材を募集しているんだけど、今日は、その宣伝をしちゃうね。

ちなみに、ありちゃんの似顔絵が消えちゃってるから、なんか適当な画像をメールで送ってちょ。  かず


************
新宿救護センターのリニュアルにともない調理スタッフを募集しております。
<募集条件> 軽食調理スタッフ 1名。
       人と接することが好きな方。
       性別、年齢、国籍、経験不問。
<勤務条件> 平成19年7月〜 週6日勤務(定休日 祝祭日)
       勤務時間および給与その他詳細は面接時に応相談。
<応募方法> 下記迄 履歴書をご送付ください。
〒160−0021 東京都新宿区歌舞伎町2−42−3 林ビル1階
          新宿救護センター 玄秀盛 
履歴書着後、こちらからご連絡して面接日をお知らせ致します。
お問い合わせは新宿救護センターまで (担当 玄秀盛)
TEL:03−5291−5720  e−mail:info@jsma.jp
************

テーマ:NPO - ジャンル:福祉・ボランティア


朝日新聞

おっ、お疲れ。
浅色相談部の方は、今、着々と準備中。
無料相談会は、それなりに広まってきてはいるみたいね。
自分のペースで行くさあ。
も、もちろん、他の人の意見も聞いて。取り入れて・・・

ちなみに、1月20日に書いたNPO活動の「ひきこもり訪問サポーター」が朝日新聞の記事(3月3日)になったよ。http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/news/2007/0303-115.html写真付きで、こんな感じさあ。
365851121_209[1].jpg


かず

テーマ:NPO - ジャンル:福祉・ボランティア


ひきこもり訪問サポーター養成研修

どもども、ひさしぶり〜。
初詣で、引いたくじはやっぱり大吉の浅井です。今年は、筑波山神社までの道のりで猪も見たし、良い年になると思い込もうとしている今日この頃さあ。

遺体をバラバラにするのは、隠蔽するためと生き返ってこないためという心理があるんだよねえ。そこまでやる決意と行動力があるならば、いくらでも方法はあるだろうとツッコミが入るだろうけれど、そこまで追い込まれちゃっているんだよね。ま、いくらでも方法があるのは事実だよ。そのための相談さね。

ところで、しばらく、ここをサボっちゃってごめんよう。
イベントに参加したり、去年、立ち上げたひきこもりに関するNPOhttp://wssi.or.jp/で、30時間の研修を茨城県からの委託事業をうけたから、それの準備でそりゃもう、毎日がなにがなんだか分からない感じでさあ。

その研修は、先週の日曜日から始まったんだけど、日曜日と火曜日に行なわれて、40名あまりを対象に、講師は駒澤大学やら茨城大やら筑波大なんかの大学系、県庁や保健所などの県職員系、そして、実際にひきこもりや不登校に毎日支援しているフリースクールなどのNPO職員にお願いして、決まったのは、研修始まる本の少し前だったぐらいバタバタ。

もともと、30名の受講生を募集したら、60名以上集まって、急遽、40名以上に増やして、しかも、そのために応募者全員に電話したり、書類を作ったり・・・とまあ、たまに、何でこんなことやってんだろうと、じっと手を見てしまったわけなんだけど、受講生はポテンシャルもやる気も持ち合わせた人たちだし、講師陣ともやり取りできて楽しかったりするし。

はあ〜、でも、早く無事終わらせたいと言うのが本音かなあ。ま、明日もがんばってきま〜す。

あと、浅色の雲 相談部http://www.sinri-soudan.com/asairo/sodan/sodanbu.htmも、場所を無料で貸してくれると言う人が出てきたので、来月から借りて始めようかと思っているんだけど、その報告はまた後でするね。

テーマ:現場職員のぼやき・悩み - ジャンル:福祉・ボランティア