学生さん気をつけてね~
ありちゃん、「そういうの」は、ここをちぇっくしといてね。
http://sun.iruka.ne.jp/a13/iruka.cgi?volun
ちなみに、講演の方は知り合いは出来るだけ来ないように言ってるんだよ。やりにくいからねえ。

で、今回の紹介記事は、これhttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/0610/25/news070.html
学生のブログが就職先の人事が見てるかもしれないから気をつけてよって話。就職先を俺でもそうだけど、学生は、サイトで見て情報収集するよね。それを、企業側もやってるかも。匿名だから大丈夫と思っていても、結構俺の周りでも話を聞いたら、匿名と本名がどこかしら(例えば、友人に話していたりね)で繋がっていることが多いよね。

ホームページやブログをいくつも持っていて、匿名やら本名やらがごちゃごちゃになっていて自分でも分からなくなっちゃってる人は気をつけないと、誰が見てるか分からないからねえ。

学生繋がりで、こんなのもhttp://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2006/0328/nto0328_5.asp
アダルトサイトの不正請求や不当請求ね。俺のとこにも学生や女性からも相談が来るんだよ。これに対しては、絶対にこちらの情報(電話やファックス、住所など)を出さないことが大切。対処法が分からないときは、各都道府県の消費生活センター(http://www.kokusen.go.jp/map/index.html)とか弁護士会とかで相談してねえ。
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[2006/10/26 15:57] 時事 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
良いな~
行きたかったな~薬物の講習。前にダルクのトップの人が書いた本を読んでから、薬物に更に興味がわいて結構自分で調べたりもしたんだけど。やっぱり生の話は違うよね~~~~
整理されていない話ってところが更に生々しさを感じるよね
子供の問題を見ていると、今は薬物は避けて通れないし、今度そうゆうのがあったら声掛けて~仕事がなければ参加できるから。

浅井君また講演会?大変だね~なんだか難しそうな題名だし。ちなみに浅井君の講演はまだ聴いたことがないんだけど、何時呼んでくれるのかな?(^_-)-☆


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[2006/10/25 07:46] 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
一昨日は、茨城県県南生涯学習センターで、人前での話し方講座の第二回目、「自己分析と振り返り」と言う題で講義をしてきたよ。定員50名のところ70人以上集まった人気のある「人前での話し方講座」5週のうちの一つ。

年代も20歳そこそこの人から70代まで様々。参加に対するモチベーションが違うんじゃないかなと心配したけれど、和気藹々として、そして聴くところは静かにしっかり聴いてくれる、俺ののつまらない冗談も笑ってくれると言うとても良い講座に。

おかげ様で、緊張したけれど何とか乗り切れた~。

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[2006/10/24 17:11] 浅井心理相談室 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
薬物中毒ってなに?
という、シンポジウムに行ってきたよ。
知り合いのNPO子どもの研究所が共催し、土浦地区BBS会が開いたもの。

仕事があったので、医学博士の講演は聞けなかったけれど、ダルク(薬物依存症者による薬物依存症者の回復と社会復帰を目的とした民間団体)のスタッフ(元利用者)と利用者の話と、回復プログラムにある和太鼓の演奏、そして、質疑応答。

実体験から来る生の声が心に響いた。
自己紹介は、必ず「薬物依存者の○○です。」と言うところ、経験談の途中で涙をこらえるシーン、整理整頓された話しではないところなど、過去も今も、もがき苦しんでいると言う現実がそこにある重さが伝わってくる。そんな、シンポジウム。
まだまだ、様々な苦しみを抱えている人がいることを再確認したってとこだよ。

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[2006/10/21 20:29] 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
30代の負担
確かに30代というのは負担が大きいかもしれないね。20代というか若い子は入れてもどんどん辞めちゃうし。何か注意してもそれが嫌だって辞めちゃうんだよね。
しかも会社を学校の延長と考えているのか、仕事中に何時間も寝ていたり、遊んでいたり・・・・若い子ばかりとはいえないけど、実際そうゆう子がいたよ。

40代って言うのは自分にかなりのプライドがあるから結構面倒だよね。でも、ほいほいしておくと意外とこっちの意見を通しやすくなるんだよね(^_^;)

ありも30代だけど、この記事にあるように結婚と出産と仕事って難しいと思うよ。友達も仕事好きな子は結婚しないもんね。というか、出来ないよね。結婚→出産になるわけだから・・・・・・
産まないってのもあるけど、出来ちゃう場合もあるわけだし。そしたら仕事と家庭の両立ってかなり難しいよね。

世の中には家事を手伝ってくれる旦那さんもいるけど、手伝うよって言いながらやらない人が大半だと思うし・・・・・・・
それにいちいちこれやってって言わないと出来ない人っているじゃない?忙しい時ってある程度自分で考えて動いて欲しいよね。

そんな事を考えると結婚に踏み切れないってのはわかるよな~(-_-;)

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[2006/10/21 07:41] 精神保健 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
お互いつらい30代だよね~
どもども、また間があいちゃった~。
どのような所でも、トラブルを解決する能力よりもトラブルを起こさないことが素晴らしいと言うのが一般的な考えだよね。ま、一言で言ってしまえば、やっぱり日本人自体がひきこもり体質なのかもねえ。

働くと言うのは法律だけで判断しすぎると、結局は良い仕事は出来ないんじゃないかなあって思うよ。どのようなこともルール、正義と言うものは押し付けあうことでのトラブルと言うものはあるんだよね。やり取りをしているうちに自分の元々の目的を忘れて、勝負に勝てるかどうかに目が行ってしまう。目的と手段を取り違えちゃうんだ。場合によっては、当初とはまったく逆の方向に向かって労力を使っている人も良く見るよねえ。

で、今回紹介するのは、俺たちの世代に心の病が忍び寄るって記事。
周りのために動いてしまいがちだけれど、自分も余裕を持たなきゃね。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/news/20061003dde012040035000c.html

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[2006/10/12 18:07] 精神保健 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
解雇しやすい日本?
浅井君ヤッホー!

虐待の所見については学生時代に勉強したよ。多分授業でかな?うちの先生結構そうゆうのに力入れてたんだ。
それでもまだ、虐待を見つけても児童相談所に通報しない保育所や幼稚園が半数だって話。自分のところで何とかできると思うんだって。

それと変なテリトリー意識があるんじゃないのかな。自分のところで起きた事は自分のところでケリをつける・・・・・みたいな。

さて、法律が変わったらどうなるんだろうね~経営者には嬉しいよね。実際、数々の問題を起こしても解雇できない場合だってあるし。問題が小さければ難しいよね。

社内の雰囲気を壊すような人だっていても、それだけじゃ難しい事もあるし。同じやめさせるのだって何度も話し合ったりして、すごい時間とって・・・・なんて大変でしょ?

でも、企業側はこんな感じだろうけど、雇われてるほうはきついよね。上に気に入られなければクビになる可能性があるんだもん。それにクビになってもすぐに次が決まるわけじゃないし・・・・・

どうなんでしょうね?

テーマ:企業経営 - ジャンル:ビジネス

[2006/10/05 16:43] お話し | トラックバック(0) | コメント(0) | @
解雇して企業側も再チャレンジ?
やっほー、ありちゃん。
勉強会にNPOの総会、相談、懇話会、牧場~。そして今日はNPOの理事会。ってな感じだよ。

ちなみに、親でも保育士でも、それ以外の人が見たときの虐待を受けているであろう子どもの見分け方はここを見てね。下の方の、虐待の早期発見、被虐待児のサインってやつ。
http://www.pref.nagano.jp/xeisei/withyou/pamphlet/pamphlet-abuse.htm
ちなみにこれは医師向けの本。皮がむけた写真なんかが載ってたりしてグロテスクなやつなんだけれど、これも現実なんだね。M君に貸したまま返ってこないけれど、しょうがないか。いや、返せ~。(ちょっと愚痴)
「まず、診察時の注意点として、〈1〉医師に見せたがらない〈2〉原因の説明があいまいでつじつまが合わない〈3〉親の様子がおかしい〈4〉子どもが親になつかない――の4項目を例示。虐待による打撲やあざの特徴として、〈1〉全身に多発〈2〉新旧の傷が混在〈3〉首やほおなど通常では考えられない部位の傷――などを挙げた。」だそうです。
http://www.nurs.or.jp/~miyazaki/news/2002-4/2002-7-2yomiuri.htm

虐待も、弱いものが更に弱いものをたたくってどこかのバンドが歌っていたように、追い詰められてと言う状態が多いようだね。
悪いことは悪いで処罰も必要なのだろうけれど、その先の再出発には、また別のものが必要だよね。
育児の講義もいいかもね。それは、知識がどうこうではなくて、外との繋がり、仲間が居るかもと言う気持ちが大切と言う意味で。

そして、最近どこぞの偉い人がよく言っている再チャレンジ。
チャレンジしなきゃいけないのかという批判を最近聞いたけれど、そういう揚げ足は置いといて、今回紹介するページは、企業側も社員を解雇して、優秀な社員と交換しやすくなるかもしれないと言う再チャレンジに関する法律。労働基準法改正を柱とする労働法規の見直しがあるかも。ま、読んでみて。
http://promotion.yahoo.co.jp/charger/exit/column/index0609.php

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[2006/10/03 13:09] 時事 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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