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解雇して企業側も再チャレンジ?
やっほー、ありちゃん。 勉強会にNPOの総会、相談、懇話会、牧場〜。そして今日はNPOの理事会。ってな感じだよ。
ちなみに、親でも保育士でも、それ以外の人が見たときの虐待を受けているであろう子どもの見分け方はここを見てね。下の方の、虐待の早期発見、被虐待児のサインってやつ。 http://www.pref.nagano.jp/xeisei/withyou/pamphlet/pamphlet-abuse.htm ちなみにこれは医師向けの本。皮がむけた写真なんかが載ってたりしてグロテスクなやつなんだけれど、これも現実なんだね。M君に貸したまま返ってこないけれど、しょうがないか。いや、返せ〜。(ちょっと愚痴) 「まず、診察時の注意点として、〈1〉医師に見せたがらない〈2〉原因の説明があいまいでつじつまが合わない〈3〉親の様子がおかしい〈4〉子どもが親になつかない――の4項目を例示。虐待による打撲やあざの特徴として、〈1〉全身に多発〈2〉新旧の傷が混在〈3〉首やほおなど通常では考えられない部位の傷――などを挙げた。」だそうです。 http://www.nurs.or.jp/~miyazaki/news/2002-4/2002-7-2yomiuri.htm
虐待も、弱いものが更に弱いものをたたくってどこかのバンドが歌っていたように、追い詰められてと言う状態が多いようだね。 悪いことは悪いで処罰も必要なのだろうけれど、その先の再出発には、また別のものが必要だよね。 育児の講義もいいかもね。それは、知識がどうこうではなくて、外との繋がり、仲間が居るかもと言う気持ちが大切と言う意味で。
そして、最近どこぞの偉い人がよく言っている再チャレンジ。 チャレンジしなきゃいけないのかという批判を最近聞いたけれど、そういう揚げ足は置いといて、今回紹介するページは、企業側も社員を解雇して、優秀な社員と交換しやすくなるかもしれないと言う再チャレンジに関する法律。労働基準法改正を柱とする労働法規の見直しがあるかも。ま、読んでみて。 http://promotion.yahoo.co.jp/charger/exit/column/index0609.php
テーマ:職場でのできごと - ジャンル:就職・お仕事
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