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ひきこもり訪問サポーター養成研修
どもども、ひさしぶり〜。 初詣で、引いたくじはやっぱり大吉の浅井です。今年は、筑波山神社までの道のりで猪も見たし、良い年になると思い込もうとしている今日この頃さあ。
遺体をバラバラにするのは、隠蔽するためと生き返ってこないためという心理があるんだよねえ。そこまでやる決意と行動力があるならば、いくらでも方法はあるだろうとツッコミが入るだろうけれど、そこまで追い込まれちゃっているんだよね。ま、いくらでも方法があるのは事実だよ。そのための相談さね。
ところで、しばらく、ここをサボっちゃってごめんよう。 イベントに参加したり、去年、立ち上げたひきこもりに関するNPOhttp://wssi.or.jp/で、30時間の研修を茨城県からの委託事業をうけたから、それの準備でそりゃもう、毎日がなにがなんだか分からない感じでさあ。
その研修は、先週の日曜日から始まったんだけど、日曜日と火曜日に行なわれて、40名あまりを対象に、講師は駒澤大学やら茨城大やら筑波大なんかの大学系、県庁や保健所などの県職員系、そして、実際にひきこもりや不登校に毎日支援しているフリースクールなどのNPO職員にお願いして、決まったのは、研修始まる本の少し前だったぐらいバタバタ。
もともと、30名の受講生を募集したら、60名以上集まって、急遽、40名以上に増やして、しかも、そのために応募者全員に電話したり、書類を作ったり・・・とまあ、たまに、何でこんなことやってんだろうと、じっと手を見てしまったわけなんだけど、受講生はポテンシャルもやる気も持ち合わせた人たちだし、講師陣ともやり取りできて楽しかったりするし。
はあ〜、でも、早く無事終わらせたいと言うのが本音かなあ。ま、明日もがんばってきま〜す。
あと、浅色の雲 相談部http://www.sinri-soudan.com/asairo/sodan/sodanbu.htmも、場所を無料で貸してくれると言う人が出てきたので、来月から借りて始めようかと思っているんだけど、その報告はまた後でするね。
テーマ:現場職員のぼやき・悩み - ジャンル:福祉・ボランティア
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