おめでとう
6周年記念おめでとう!!!もうそんなになるんだね。それで無料相談か。思い切ったことやるね。
そりゃ~皆心配するよ(^_^.)生活大丈夫なの?って。。。。。。

ただでさえ心配されてるのにね~。。。チラシ?なのかな?これで良いんじゃない?たぶんわかると思うよ。

これで6月は相談たくさん来るのかな?みんなタダって言葉には弱いからね~次の報告を待てるよんあり・春
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[2008/05/30 09:14] お話し | トラックバック(0) | コメント(0) | @
6月は、ただ働きしちゃうよ
ありちゃん、おかげ様で浅井心理相談室は、つくばで開業7年目に入ったよ。
福祉施設で勤めていたときに、プライベートで無料相談を始めたときからだと、10年を超えた。
う~ん、ボンクラでもやれるんだね~。

といっても、明らかに周りの人たちやクライエントさんたちの支えがあったおかげ。
振り返ったら(まだ、そんな歳じゃないけど)、よくもまあ、俺なんかを相手にしてくれたなあ、みんな。って思うわけさあ。感謝しても感謝しきれないね。
そこで、感謝の気持ちをどうやって表そうかと考えてて、出てきた案が1ヶ月間無料相談をする事。

もちろん、感謝の気持ちと言うことで既存のクライエントさんを優先(今まで来た人も無料)なんだけれど、俺は、いつも放蕩生活。プラプラしているから、気軽にご連絡くださいね~って言ったら、クライエントさんにまで、生活は大丈夫ですか?って何人もに心配されているんだよね。

大丈夫なの。何とかするの。まあ、心配してもらえるのも、またありがたいやね。
ホームページにも告知をしたけれど、これで意味は分かるかな?
http://www.sinri-soudan.com/rokusyuunen.htm  かず

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[2008/05/26 12:32] 浅井心理相談室 | トラックバック(1) | コメント(0) | @
インターネットテレビ
宣伝部長の、かずデ~ス。
いろいろな情報を集めるには、宣伝するよと言うのも一つの方法だね。
趣味は、チラシ配りと言うことで。
いろいろな情報があると、悩んでいる人に対して対応し易いんだよ。
それには、俺自身の情報検索能力と記憶力を上げないといけないけど・・・
俺は、まだまだだな。

話は変わって、昨日、特定非営利活動法人 茨城県南生活者ネットさんhttp://www.ik-cn.tv/の、蛙蛙ライブhttp://www.ik-cn.tv/kawazu02.htmlっていうインターネットテレビに出てきたよ。
浅色の雲の会の相談部代表として、部員2名を引き連れてね。
生中継と言うことだったけど、そこはインターネット。映像庫http://kawazua.exblog.jp/で見られるから見てみて。
俺、かなりユラユラ体が揺れていて挙動不審。目も細いし、より眼に見えて面白いぞ。
肝心の中身だけど、打ち合わせもそこそこに、その場でのアドリブの割にはまともなことを話しているんじゃないかと自分を慰めているところさあ。   かず

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[2008/05/24 18:52] 浅色の雲の会 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
新計画
まあ、自分で作った計画とはいえやっぱり準備が大変なのだ。それぞれに合わせての手探り状態だしね。創作活動の中心は毎月の壁面制作なんだけど、それだけだとすぐに終わっちゃうしね~

それでいろいろ考えるわけさ。今気に入っているのはスタンプ押しかな。だいぶ上手に押せるようになってきたんで、それを職員が加工して何かを作ってみるかな~って思ってる。手始めに壁面の1部だね。

あと簡単織物。これはできる人が限られてしまうんだけど、うまくいけば余暇活動なんかにも使えるかな~って感じ。その他はまだできていないんだけど、作業性も取り入れてパズルみたいなのも何人かに試してみているんだ。ひとまずアイデアしだいで何でもできると思うからどんどん情報は仕入れないとね(*^_^*)

コミュニケーションのとり方としては浅井君が言っているやり方もやっているよ。そっちのほうが通じる事もあるからね~。フリースペースか。最近浅井君宣伝部長みたいだよね~いろんなとこでいろんな事やって宣伝してる(^_^.)

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[2008/05/09 18:29] 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
フリースペースを始めたよ
いやいや、計画を引き継いでやっているのは、とても大切な事だし、頑張っていると思うよ。
障害のある方たちの支援計画を変えるのは大変でしょう?
とくに、ありちゃんが対応している方たちは変化に対して動揺し易いと思うし。
出来ることをやると言っても、緊急時のために普段の業務は、全力の60%ぐらいに抑えられるのを目安にするといいんじゃないかな。じゃないと、オーバーワーク、バーンアウトしちゃうから、気をつけようね。

言葉の壁は難しい問題だし、重要な問題ともいえるよね。言葉と言うよりもコミュニケーション、人と人のやり取りと言った方が良いかな。例えば、ある二人の言葉が達者な状況や、言語学的に教養があるもの同士の気持ちが通じ易いかと言うと、そうでなかったりするんだよね。

ありちゃんの場合、(ちょっと失礼な表現だけど)ありちゃんがある程度言葉が話せて、利用者さんの中には、あまり言葉が出ない方もいるんだよね。
この状態で慣れてしまうと、(ありちゃんがそうだとは言わないけれど)話せるスタッフの方が上手く気持ちを伝えられて、受け取る事が出来ている。そして、利用者さんは上手く伝えられないし、受け取る事も出来ないと諦めた状態になりがちだよね。

そこで一つテクニックです。
「あー」としか言葉が出ない人には、こちらも「あー」だけで話してみて。
「もんもん」としか言葉が出ない人には、こちろも「もんもん」だけ。
話がゆっくりの人には、同じ速さで。声の大きさ、高さ、身振り手振り、表情、などなどを、相手に合わせて気持ちを伝える時間をつくってみる。(もちろん、時間や気持ちの余裕のあるときが良いね。)
これだけで、かなり違う角度から利用者さんの気持ちを考えるきっかけになるはず。
これは、普段の家族や友人、スタッフ間のやり取りにも使えるから試してみてね。
あっ、そうだ。首尾一貫感覚は、特別質問が無ければ、この辺で終わりにしちゃうね。一月かかっちゃって飽きちゃったから・・・  かず

フリースペース始めました。
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[2008/05/01 10:55] 社会資源 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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