了解です
はじめまして。みおりさん。みおちゃんでいいのかな?

ありです。これからもよろしくね(*^_^*)

小説を書くなんてすご~い!尊敬~(^^♪

まだ小説は読んでいないけど、内容がすごそうなので、少しずつ読むね。

浅井君、精神医学会ではまだ知的障害が精神遅滞なんだね~

なんだかそこだけ時間が止まっている感じだよ。いろいろな種類が入っているからなのかな?

発達障害とかも入っているみたいだし。ま、いいんだけどね。

え~、みおちゃんが仲間入りしたので、プロフィール変えてみました。前の絵よりかはかわいいでしょ(*^_^*)

スポンサーサイト

テーマ:日記 - ジャンル:日記

[2010/06/29 20:14] お話し | トラックバック(0) | コメント(0) | @
はじめまして
はじめまして。
木崎美織(きさきみおり)です。体験記を小説風にということで「殺された心」を連載しています。こちらでは、かぶっているネコを50匹分くらい脱ぎ捨てて、伸び伸び書かせていただこうと思います。
浅井くん、ありちゃん、ありがとう。どうぞよろしく。

ちなみに、このクリエイターネームには由来があるという裏話。カウンセリングを受けているときに「木と実」を書いて下さってやつ、あるでしょ?そのとき「木に実なんてなる?ならないでしょー?」って、思っちゃったのね。後からよくよく考えてみれば、木になる果実は、たくさんあることを思い出して(苦笑)。でも、結局は気持ちにしっくりこなくて、何度か書いたけど最後まで「実」は、書けなかったんですよ。
で、いつか「木の先(崎)に実(美)を織りなせますように」という願いを込めて木崎美織。なのです。そして、小説がわたしにとっての「実」なんですねー。

と、いうわけで。
どうぞ、よろしくです。
[2010/06/28 15:32] 小説副音声 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
新しいブログの仲間
ありちゃん、ご無沙汰。
知的障害は、精神医学では精神遅滞という用語が使われているんだよね。
必ずしも一致するというわけではないんだけどね。
そして、そのカテゴリー内に発達障害もあると言えるかな。きちんと説明すると長くなっちゃうからね。
と言っても、偉そうに話せるほど俺も勉強できてないけど・・・
DSMとかICDがキーワードだね。

ところで、突然だけど今日から、このブログに新しい仲間が加わるよ。
「殺された心」という小説を書いている、みおちゃん。
だから、ブログの名前も今日から変更。
三人で、記事を書いていこう。
今までと同じような流れも保ちつつ、小説の解説を「小説副音声」というカテゴリでやってくよ。
この小説が、結構激しい内容でね、ありちゃんも一度読んでみて。
苦しくて眠れなくなっても、俺は知らないけどね。

じゃ、そんなこんなで、みおちゃん、まずは自己紹介をどうぞ~。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

[2010/06/27 20:26] 小説副音声 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
知的障害2
読字障害。。。知っているような~知らないような~

学習障害の1つなんだろうね。読みだけ出来ない子、書きだけ出来ない子とその子によって障害が違うんだって。

そんな事言ったらうちの人たちも中には、学習障害なのかな?って思う人もいるよ。これは参考になりそうだね。

今は発達障害、と言われる人たちがいて、その中の知的に障害がある人っていう分類だと世の中の人にはわかりやすいのかな~と思うことがある。

まあ、実際この分類であっていると思うんだけど、うちらが勉強していた頃は身体障害、知的障害、精神障害、合併障害なんて形だったからね。

前回は知的障害でもかかわり方によって上手くいくんだよ~ということを書いたと思うんだけど、今回は更に書いてみようかな~と思って。

まず知的障害って言っても、知能指数検査をすれば引っかかるけど、普段の生活にはあまりわからない人が多い。コミュニケーションをとることだって大体の人は出来るんだよ。

ちょっと理解できないことがあるだけ。だから今話題?のADHDとかアスペルガーとかと対応はそう変わらないのだ。

まあ基本的な事の1つとして、生活を問題なく進める方法の1つでスケジュールを立てると言うのがある。これは結構有効な手段とされているんだけど、段々大人になってくるとこれが使えなくなってくる人がいる。

と言うのも、本人が成長してくるから。本人なりにいろいろ考えるからね。もちろんスケジュールに沿って動こうとするんだけど、そこにずるさや気配りなんてのが入ってくるのさ。

となると、今日はちょっとだるいから休んじゃおう~とかね。子供の時はそれが少ないからちょっと位つらくてもスケジュールに沿ってやらなきゃ!ってのがあるんだけど。

もちろん本人の様子を見ながらだけど、これが終わったら楽しいことがあるとか、仕事ならば仕事に責任を持ってもらうとか、本人の好きな人がほめてくれるよ~とか何かしら、本人がやる気が出るようなそんな声かけをしているよ。

1つのやり方だけどね~

テーマ:日記 - ジャンル:日記

[2010/06/17 20:40] お話し | トラックバック(0) | コメント(0) | @
読字障害学生を支援
まぁ、そんなに頑張っているって訳じゃないけどね。
自分のやりたい事をやりたいように、ゆるくやっている感じ。
きっと、今の日本のほとんどの人は、無理やりに周りにやらされている状況で頑張っている人、中にはつらくなっているんじゃないかと思う。
その中で、自由気ままに生活できている放蕩者の自分は申し訳ないぐらい幸せだよ。

しかし、ありちゃん、頑張ってるねぇ。
人の特性によって、気を使うところと緩めるところが違うって事だよね。
その部分を理解してコミュニケーションが取れるかどうか。
その幅や広さを大きくしていく努力を続けるのがプロって所かな?

さて今回は、茨城新聞の今日の記事から、読字障害のことについて。
LDってのは、何となく聞いていたことだけど、人口の10%ぐらいいると言うことには改めて記事を読んでビックリ!!
無料で冊子をもらえるということで、早速ファックスをしたよ。
知的障害でもそうだけど、何かしらに躓いている人に対して理解と言うことで、読字障害でなくとも応用がきくと思うから、ありちゃんも連絡を取ってみたらどうかな?
記事のコピーを「追記」にしておくから読んでみて。   かず
続きを読む

テーマ:NPO - ジャンル:福祉・ボランティア

[2010/06/16 21:39] 社会資源 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
知的障害
浅井君も最近がんばっているので、こっちもがんばっているところを見せなきゃね~(^_^;)

さて、今日はちょっとお仕事関係のお話。

毎日知的障害を持った人たちとかかわっているわけだけど、これがなかなか奥が深い。

でも良く考えれば、健常者といわれている人たちとなんら変わりが無いんだと思う。

健常者といわれている人達とかかわるときよりもちょっとだけ、気遣いを増やしてあげればいいこと。

これは実際に自分で実践していることだけど、例えば何かをとってきて欲しい時。。。。

普段は「ねえ、そこの紙持ってきて」って言うとする。でも障害を持った人にとって「そこ」ってのが難しいから

「机の上にある紙」とかってちょっと詳しく言うようにしている。

抽象的な言葉ってわかりにくいからね。後、色の名前がわからない人がいるのであまり色で言うこともないな~

もちろん個人差があるので、その人に合わせた言い方を心がけているけどね~

まだまだあるけど、ちょっとした気遣いでコミュニケーションも取れるようになるし、楽しいことも増えるんだよね

テーマ:日記 - ジャンル:日記

[2010/06/09 14:47] お話し | トラックバック(0) | コメント(0) | @
| ホーム |