ありです。今年もよろしく
ご無沙汰ですね。ひとまず生きていますとも。え~~~~~(--〆)

と、何なんですかね~今年のインフルエンザ!!!ちょっと聞いてよ!!職場の人が次々とインフルンザで倒れていくのよ!
しかも、今年はかなり感染力が高かったみたいで、約半数が倒れたのよ!!!もう、大変よ~それが年明けからずっとで、今やっと落ち着いたのよ!!!!(--〆)
そんなに感染力が強いのに、ありは罹らないのよ、移らないのよ~~~~!どんだけインフルンザに強いのさ!



ということで、年明けから散々な日々だったわけですよ。さすが、後厄よ~(あら、年ばれるかしら)
ま、ちょうどインフルエンザの話なんで、予防と罹ったときの注意点について。

まず、今年のインフルエンザはA型が多かったようです。まず、高熱が出るんだけど、最初から高熱が出た人とあまり高熱にはならなかった人がいました。でも油断すると後から高熱になるので中が必要です。

どちらの場合にも、まずは水分補給が大切です。高熱の場合、水分が失われるので必要性はわかると思います。あまり高熱にならない場合でもこれ以上熱が高くならないようにする効果と、やはり想像以上に水分が使われているので必要なのです。

インフルエンザの場合、通院すれば薬が処方されるはずです。医師の指示に従って服用しましょう。勝手に服用をやめるとインフルエンザが再発することがあるそうです。

食事ですが、食欲がないときは口当たりの良いものを選んで食べましょう。食欲がないからといって食べないのは、体力的に良くないし、服薬時、胃に負担をかけることになります。食欲があるなら、普段の食事を取りましょうね。

日本では、病気の時はお粥~と言うのが定番に思いますが、白粥だと栄養に偏りができるので、お勧めは中華粥です。ま、何でもいいんですけど、お粥にねぎや卵、鶏がらスープ仕立てなどにすると、栄養が取れますよ~

皆さんもインフルエンザにはご注意くださいね(*^_^*)本当、大変ですから。。。。     あり
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[2013/02/15 14:22] お話し | トラックバック(0) | コメント(0) | @
批判の専門家
ありちゃん、みおっち、最近、ブログにツイッターの一日のまとめを記事にできる機能を発見して使っているから、どんどん書いた記事が下に行っちゃうけど、もし、不都合だったら連絡くださいな。
というか、二人とも生きてるのか?生息地がバラバラの人間が一つのブログをやっていると、そこら辺から心配になっちゃうね。

まっ、いいか。
今日は、「批判の専門家」と題して、ちょっと独り言。
俺自身がさぁ、精神保健福祉士を持っているけど、大学やら専門学校やら出てないからその教育を受けてないんだよね。精神保健福祉士法が出来たての時は、現任者って言って、現場経験があれば一週間の講義を聞いたら試験を受ける権利がもらえたんだよね。それはいいとして、そんな教育を受けていない俺でも、たぶん、本だけ読んでいる人よりは精神保健分野の対応できる部分は広い(はず、自信は全くなし)わけで、専門家と言ってもいいのかもしれない。普通、自分のことを専門家という専門家はいないから、自分を専門家と呼ぶ人は注意が必要だけど…

でね、例えば、コスプレが趣味の人が10年、好きなコスプレのためにいろいろな服を作ってその技術が上がっていくよね?服飾の専門的な教育を受けていないその人が、専門的な教育を受けてその業界で働きだした人より、もしかしたら、実践的な技術や知識を持っている可能性ってあるよね。もちろん、その上に胡坐をかいて威張っている奴はどっちにせよ鼻持ちならないんだけど。

という前置きをしておいて、さて、福祉だったり、何かの支援をしている人たちのなかで、「〇〇は先に行っているけど、〇〇は遅れていいる。」が口癖の人っているよね。例えば、アメリカの医療は進んでいるけど、日本はまだまだ遅れている。とか、東京はさまざまな支援があって、それに比べて茨城県は遅れている。とかね。
飲み屋での愚痴ならばいいけれど、議論の場では、だからこそ、〇〇が必要で、自分は〇〇をしていると続く事を期待しちゃうところだよね。

というところまで説明したところで、今日の教訓。
「愚痴や批判のプロには気をつけろ」ちゅうことだね。
愚痴や批判も10年も続ければいろいろな論理武装だったり信念だったりでプロ級になる。
そういう俺自身が、批判をする人の批判をするプロになってるかも。気を付けて実践のプロを目指します。反省、反省。  かず

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[2013/02/11 11:53] お話し | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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