不思議
ご無沙汰しております。

「もう、これ以上児島先生のことをダメダメカウンセラーみたいに書くのは嫌だー」

と、またまた逃げておりました(苦笑)

当時の偏った狭い視野で見た児島先生なので自分のことも含め
他者に対してもマイナスなところしか記憶に残っていないのです。
そこしか、見ていなかったので(苦笑)

さてさて。

当時は、周りから「我慢しすぎ」「頑張りすぎ」と言われていたのですが
小説に頂くコメントを見ると「甘えてる」「なにも行動していない」
と、当時と小説では対照的な印象を受けます。

不思議、というか面白いですねぇ。

小説ということもありますが、心内を赤裸々に明かした
自分を見せるということは、こんなにも―――

……なんと言えばいいのでしょう。表現が見つからないです。

なんていうか、大きいですね(苦笑)

みお


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[2012/09/02 23:24] 小説副音声 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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